2008年04月07日

【新製品】松下、Class6対応で本体に書き込みもできる32GBのSDHCメモリーカード

松下電器産業は、Class6に対応した32GBのSDHCメモリーカード
「RP-SDV32GL1K」を4月25日に発売する。価格はオープン。
実勢価格は6万5000円前後の見込み。

容量は32GBで、対応機器との組み合わせればデジカメやデジタルビデオカメラの
映像を高画質で記録することが可能。同社のデジタルハイビジョンカメラ
「HDC-SD9/HDC-HS9」の場合、HEモードで約12時間のハイビジョン映像の
録画ができる。

また、メモ書きができるスペースをメモリカード表面に設け、
記録や録画した内容などを書き込めば分類・参照が一目で
分かるようにした。温度範囲が-25から+85℃で使用可能で
高い耐久性も確保した。

動画録画時間は、1440×1080画素のMPEG4 AVC/H.264の長時間モードで約12時間、
静止画は、700万画素、
JPEGの画像サイズが3072×2304のモードで約17640枚を保存できる。
データ転送速度は最大20MB/秒。サイズは縦32×横2×厚さ2.1mm、重さは約2g。

ソースは
http://bcnranking.jp/news/0804/080407_10377.html
画像は
http://bcnranking.jp/sys_imgs/news/2008040715510434232.jpg

【新製品】松下、Class6対応で本体に書き込みもできる32GBのSDHCメモリーカード[08/04/07]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1207561015/


(アフィブログコメント)
普通の店で安物系メーカー4GBを2,500円で買って安いなとか思ってるんだけど、3ヶ月前に2GBを2,000円くらいで安いなと思ってた。
半年くらいしたら、8GBが3,000円くらいで安いなとか思ってるんだろうなというかa-dataならもうそれくらいだろ。
年末にはPanasonicの4GBが2,000円くらいになってるのかね。
一体どうなってるんだこの世界は。
posted by conquest at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 興味がある | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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