2008年04月06日

男でもブラジャーをしていれば争いや戦争が無くなる

ランジェリーショップの試着室で裸になった僕は、ブラに腕を通し、恐る恐る顔を上げた。
鏡に映ったのは大柄のオンナ。いや、違う。僕だった。いつもは何もないハズの胸に、
黒いブラジャーが装着されているが、紛れもなく僕だ。今回、ブラジャーを装着して生活している
男(=ブラ男)が、ひそかに増えているらしいという報告を受け、取材を開始することに。そして、
実際に着けてみないことには、ブラ男の気持ちがわからん! ということで、試着室にいたのだ。
装着した感じは、それほど悪くないのだ。和服の帯やコルセットと似たホールド感で、抱かれてる
ような安心感がある。
青山さんによると、ブラ男の存在が明るみになったのは、2001年ごろのこと。青山さんが
開設していたサイトに、男性から「男性のブラジャーも市民権を得たい」との投稿が寄せられた
のだという。では、ブラ男とはどんな人たちなのだろうか?
「優しい男性ばかりですよ。というのも、ブラジャーをすれば、女性の気持ちがわかるようになるんです。
だから争いや戦争もなくなるはずよ」(青山さん) 
そんな言葉もブラを経験した今なら、少しは理解できる。確かにこの格好に厳しい言葉は
似合わないし、イライラしている自分がバカらしく思えてくる。ブラ男は外見を女性化する
女装とは違い、心を女性的にする作用があるのかも。どうやら僕が手に入れたのは、
この小さな胸のふくらみだけではなかったようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/3583698/

男でもブラジャーをしていれば争いや戦争が無くなる 記者がブラ試着しブラ男の気持ち理解
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1207418960/



(アフィブログコメント)
1年くらい女性の格好をして生活させる期間を高校のころくらいにさせておけば痴漢は減るか自分が変態になるかで幸せになるんじゃないかと思う今日このごろ。
それか、女性の格好をさせてお尻をなでまわしてやるか。
これでもほとんどの男性は痴漢なんかこりごりと思うだろうし残りのごく一部はボクもこうやって触られたいと思うだろう。
要は自らが被害に遭えば進んで痴漢になるやつは減るんじゃないかと。

いう考えは少し甘いのかもしれない。


「1年くらい女性の格好をさせる高校」を舞台にしたエロゲーをどこか作ってくださいお願いします
posted by conquest at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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