2008年03月27日

タコ焼きの販売をやめてベジタリアンフードの 売店を出すよう

【3月27日 AFP】国際動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(People for
the Ethical Treatment of Animals、PETA)」は25日、日本のプロ野球のコミッショナーに
対し、地球温暖化対策としてホットドッグやタコ焼きの販売をやめてベジタリアンフードの
売店を出すよう求める書簡を送った。
 
 日本野球機構は、パリーグが開幕した前週、温室効果ガスの排出量削減に向けた
「試合時間の短縮」を提唱。だが、PETAから「ベジタリアンフードの売店を出した方が効果的」
との横やりが入った。

 PETAは根来泰周(Yasuchika Negoro)コミッショナー代行に宛てた書簡の中で、
「ベジタリアンフードだけを販売するようになれば、日本のプロ野球は地球温暖化との闘いで
先頭に立てる」「ベジタリアンは、肉を食べる人よりも、心臓病、糖尿病といった深刻な疾患、
肥満になりにくい。したがって、野球場に応援に来たファンは、もっと幸せに、もっと健康に
なれる」と述べている。

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2369927/2776338


(アフィブログコメント)
捕鯨反対を唱えている人の中に食肉業界の人が混じっているのは有名である。彼らは鯨肉が広まることで自らの商売チャンスが減ることを嫌っているのだ。

今回のたこ焼きはどうだろうか。たこ焼き以外の食品を扱っている業者が扇動したんじゃないかと思ってしまう。


ここから先は自らが適当に書き連ねたこと。

ベジタリアンになっても、穀物を適当にとらなければ生きていけない。
米は白米だけ食べてると脚気を起こす。だから質素な食事には玄米が望ましい。
魚介類は、そういう植物でとりにくい栄養素をとるための手段である。
食肉類も同様だが、食肉類はエネルギーを無駄に使うということだけは覚えておかなければいけない。

例えば、昼の弁当に、肉と肉と魚と魚と卵とご飯が並んでることはないか?
こういう食生活だと絶対太るし身体にも悪影響を与えるのである程度は野菜をとったほうがいいんだ。

極端に走るのはいけない。ただ、野菜は多目に、肉・魚は少な目がバランスのいい食事であるということ。


野菜が嫌いとか言ってる人は美味しい野菜を金を出して買えばいい。
基本的にスーパーで並んでいる野菜は収穫してから間違いなく数日は経っているので新鮮さはあまりない。
規格品ばかりなので日持ちはするが栄養素はない。
折角インターネットがあるんだ、ネットで新鮮野菜を頼めばいい。
スーパーに行く服がない人もそれなら大丈夫だろう?
高いとか言いながらゲームに走る金はあるんだろう?


以上、アフィブログ管理人の適当なコメント。
あとはアフィブログらしくアソシエイトだ。
と思ったけど適当な本がないのでサイトを張る。
アイルランド飢饉についてのサイトだ。
世界史を習ったことがある人も読んで欲しい。
http://www.radiumsoftware.com/0612.html
posted by conquest at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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